④通院回数を減らし、入院期間を短縮する(産科)

妊娠24~32週の妊婦さまで、かつ妊娠経過良好と診断される場合、通常の健診間隔として2週間毎としているところ、

3~4週間毎と延長することといたします。今後、減らした外来をオンライン診療導入などにて補うことを予定しております。

 

②分娩後経過が良好と判断される場合、入院期間を短縮することをご提案させていただきます。

 

*なお、早期退院可能な患者さまに対して、感染リスクを減らすためにも病院近隣の宿泊施設(京ホテル喜招邸)をご利用いただけるようにしました。

入院期間短縮後、ホテルにてゆっくりと産褥入院していただけます