畑山 博
はたやま ひろし
院長としての目標は「日本で初めての女性医療専門病院」をつくる事。 産婦人科医としての目標は「もう一人産んでみたいと思えるお産」を提供する事。 家での目標は「息子達にかわいいお嫁さん」を迎える事。 妻と二人の息子と一匹のロシアンブルーの5人家族。


副院長
矢野 樹理
腹腔鏡下手術と不妊治療を中心に産婦人科診療を行っています。経験した腹腔鏡下手術件数は3000例近くになりました。悩める患者さんを一人でも多く救うべく日々努力しています。ゴルフの腕がなかなか上がらずレッスン場に通う毎日です。

副院長 / 検診センター長
井上卓也
これまで15年以上にわたり総合病院で、診療と手術を行ってきました。これまでの経験を生かし、安全で確実な診療と手術を提供したいと思います。どうぞよろしくお願いします。

副院長 / 生殖内分泌医療センター長
中山 貴弘
日本の人口を一人でも多く増やすことを生きがいとしエネルギーとして仕事に臨んでおります。皆様ご協力よろしくお願い申し上げます。人生の座右の銘は「塞翁が馬」、診療における座右の銘は「診療と向き合ったら頭を最大限デジタルに、患者様と向き合ったら対応を最大限アナログに」 (これは自作)です。

産婦人科部長
山出 一郎
足立病院から巣立っていく赤ちゃんが将来の日本を明るくしてくれることを期待して頑張っています。足立病院は患者様に優しい病院というだけではなく、女性患者様を中心にその家族にも優しい病院でありたいと願っています。

産婦人科部長
須戸 龍男
産婦人科医として20年以上の経験をもとに、常に患者様の視線で、丁寧でわかりやすい診療を心掛けています。不安なことやご質問など、いつでも気軽にお声掛けください。

産婦人科医師
戸城 えりこ
皆様との繋がりを大切に、丁寧な診療を心掛けております。患者様の不安や苦痛を少しでも解消できるよう対応しますので、どのようなことでも気軽にご相談ください。

産婦人科医師
眞田 佐知子
女性の一生をサポートできる産婦人科医療を日々心掛けています。家に帰ると二児(一男一女)の母として奮闘中です。趣味はテニス(ここ数年していませんが…)、バイクでツーリング(これもここ数年のっていませんが…)です。どちらも子育てが少し落ち着いたらまた再開したいと思っています。

産婦人科医師
立入 智恵子
皆様のお心に寄りそう医療を心掛けております。少しでも皆様の笑顔を増やすお手伝いができればと日々診療しております。

産婦人科医師
草開 恵里子
東京から京都に越してきました。京言葉と東京弁が融合し、おかしなイントネーションで話しているかもしれませんが、気になったらご指摘ください。話しやすい雰囲気の外来を心がけておりますので、よろしくお願いします。

産婦人科医師
須藤 慎介
日本の未来を担う子供たちを、元気にこの世に送り出してあげたい。その瞬間にお手伝いできることがあるならば…
そんな思いで産婦人科医師になりました。
最近は、腹腔鏡下手術を行い、可能な限り女性の腹部を傷つけないよう、心掛けております。

検診医師
今井 麻里
主に乳がん検診、子宮がん検診を担当させていただきます。検診を受けられる方は同年代の方が多いと思いますので、気軽に質問してください。

産婦人科医師
竹中章
日本バプテスト病院・京都逓信病院を経て、この5月からお世話になっています。これまで内分泌、母体搬送、がん化学療法に力を入れてきました。婦人科疾患の担当です。安心してご受診いただけるように、精一杯努力いたします。

小児科部長
松本 良文
大学を卒業後小児科医となって20年近く過ぎました。まだまだ未熟者ではありますが、これまでの経験を生かし足立病院の一員としてみなさまのご期待に沿うべく努力する所存です。「迅速・親切・丁寧」をモットーに、診療に当たらせていただきます。

小児科副部長
加藤竜一
この春から赴任しました加藤です。小児科医としては今年で11年目ですが、これまでは主に大学病院で小児循環器(こどもの心臓病)にたずさわってきました。まだまだ未熟ではありますが、お子さまの成長を一緒に喜べるような医療を目指していきたいと思います。

小児科医師
久門 具子
足立病院での出産を機に三年前から働いています。ご家族が心配なく子育て、看病が出来るようにきちんとお話しすることを大切にしています。

小児科医師
角谷 登美子
お母さんお父さんの笑顔は子どもを笑顔にします。 みんなが笑顔になれるよう、がんばっていきたいと思います。

小児科医師
八田 佳奈子
患者様の訴えにしっかりと耳を傾け、的確な診療、アドバイスを心がけています。プライベートでは双子とその妹の3人の育児に奮闘しております。自分の子供に教えられることも多々あり、日常が勉強だなあと感じる今日この頃です。

小児科医師
本城 早紀
平成21年より足立病院に勤務させてもらっています。ご家族の皆様に分かりやすくひとつひとつご質問にお答えできたらと思っています。よろしくお願い致します。3児の母です。

外科部長
藤田 佳史
乳腺外科を担当しております。女性の心と身体を一生にわたって診ることのできる病院に足立病院が変わっていくお手伝いをさせていただいています。通いなれた産婦人科病院で、乳がん検診、乳房についてのお悩みなど、あと肛門疾患(痔など)などお気軽にご相談ください。

麻酔科医師
渡邊 美貴
子育て生活3年目。京都生活4年目。産科麻酔生活7年目となりました。いろいろな事に、少しだけ余裕が持てるようになってきたこの頃です。すべての妊婦さんが、安全な分娩で健康な赤ちゃんを産むことに全力を尽くしたいと思っています。

産婦人科師長
白岩 八千代
たくさんのお産に立ち会う中で、常に自分の役割を考え、妊婦さんに安心してお産を迎えられるよう、日々頑張っています。出産後も心と身体のケ アを中心に、皆様に寄りそったサポートをしていきたいと思います。

小児科師長
市島 昭子
毎日赤ちゃんから学童児まで、視線を合わせお話を聞き、少しでも元気が出たり症状が改善し、ご家族の心配が少なくなるよう、成長を見守る気 持を大切にしています。元気をわけてお帰りを「さよならタッチ!」で送り出せるように努めています。

みのりの家室長
宮川 友美
お産は十人十色、お一人お一人のお産を大切にし、「足立病院で産んでよかった」と感じていただけるように、精一杯のお手伝いさせていただきま す。どんなことでもかまいません。気軽にお声掛けください。

生殖内分泌医療センター 臨床検査技師長
小濱 奈美
胚を培養して20年以上になります。今は技術・環境ともとても向上しており、体内と同じ状態で育てられるようになっております。皆様の胚を大切にお預かりさせていただきます。よろしくお願いいたします。

子育て支援事業部 統括主任
竹本 久美子
初めてのおかあさん、おとうさんも、楽しく子育てできるように、そして「もうひとり産みたい」と思えるようなお手伝いをさせて頂きたいと思っています。全てのお子様が大切に、すこやかに育てられるよう願っています。
